連続テレビ小説「ちむどんどん」の舞台の一つ、横浜市鶴見区で朝ドラ出演者が登場する公式ブランディングムービーを公開!
2022年04月12日更新
NHKの連続テレビ小説第106作となる「ちむどんどん」が2022年4月11日(月)から放送を開始。このドラマで、横浜市鶴見区が舞台の一つになったことをきっかけとして、鶴見区役所の呼びかけにより、官民学の連携による「ちむどんどん」横浜鶴見プロジェクトが2021年12月1日(水)に始動しました。
同プロジェクトの実行委員会と鶴見区役所が連携し、完成した鶴見区公式ブランディングムービーを4月8日(金)から公開しました。
【題名】
TSURUMIチャンプルー ~ちむどんどんするまち 横浜鶴見~
【共同制作】
「ちむどんどん」横浜鶴見プロジェクト実行委員会×鶴見区役所
【出演】
あだにや結、 川田 広樹 (ガレッジセール) ほか
【概要】
横浜市鶴見区の魅力は、なんといっても「チャンプルー」。多様な文化が共生するまちで、人々の包容力が独特の雰囲気を生み出しています。沖縄・南米タウンを歩くと聞こえてくる、多様なイントネーション、空の広さ、そして色々な国の言葉で書かれた個性的な看板の数々。JR鶴見線に乗り、沖縄の風を味わい、南米料理を満喫すれば、ディープなこのまちの魅力を発見できることでしょう。映像に登場するのは、鶴見区の魅力のほんの一部です。この映像をきっかけに、ぜひ鶴見区を訪れ、ご自身の目で耳で舌で「ちむどんどんするまち 横浜鶴見」を感じてください。
【その他】
横浜市鶴見区役所に横断幕とフォトスポット、ドラマ関連パネルを設置するほか、各種取組を企画・実施中です。詳しくは、以下の同プロジェクト公式サイトをご覧ください。
<お問合せ>横浜市鶴見区区政推進課 TEL:045-510-1676
詳細/リンク

tvk「キックオフF・マリノス」×横浜F・マリノス×崎陽軒「横浜F・マリノス応援炒飯弁当 2026/27」8/22(土)発売!
ありあけ 秋の味覚を楽しむ季節限定『ハロウィンハーバー スイートポテト』・『ミルクハーバー パンプキン』10/31(土)まで期間限定販売!
【情報募集】あなたがおすすめする「横浜のパン屋」を教えてください!
「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」デザインのマンホールふた市内18区に設置
崎陽軒がハロウィンをおいしく彩る「ハロウィンシリーズ」を10/1(木)から期間限定販売! 






