ザ・ワーフハウス山下公園×横浜ビール 共同開発したオリジナルビール「SUNRISE PARK ALE」4/21(火)誕生
2026年04月22日更新
株式会社ゼットンは、運営する「THE WHARFHOUSE 山下公園」にて、地元横浜のローカルビアカンパニー「株式会社横浜ビール」と共同開発したオリジナルクラフトビール「横浜・山下 サンライズパークエール」を2026年4月21日(火)に新発売します。
山下公園再生プロジェクトにおいて誕生した「ザ・ワーフハウス 山下公園」は、地域に縁のある企業と連携し、新たな人流を創出することで、横浜・山下エリアの活性化に貢献することを目指しています。今回のオリジナルビール開発は、まさにその「地域共創」を体現する試みです。
ザ・ワーフハウス 山下公園、横浜ビール、サカタのタネ グリーンサービスの3社による対話を重ねる中で、サカタのタネ グリーンサービスの紹介により横浜港北の中丸農園との縁が繋がり、横浜産トマトを使用したビールの構想が実現。スタッフ自らが原材料の取り扱いから製造工程のすべてに携わることで誕生しました。
「SUNRISE PARK ALE(サンライズパークエール)」は、海辺の心地よい風を感じながら山下公園の景観の中で味わうのに最適な一杯です。
【開発概要】
◆贅沢な原材料
原材料の一部には、サカタのタネ グリーンサービスからの紹介で出会った横浜市港北区・中丸農園で栽培されている「桃太郎トマト(王様トマトシリーズ)」を使用。収穫時期に発生する、味は一級品ながら市場に出せない規格外物を200kg活用し、無理のない形で地域の資源を大切にするサステナブルな形で追求されています。
◆特徴的な味わい
「レッドアイ」をイメージした爽やかでフルーティーな飲み口が特徴です。麦芽(カナダ産小麦等)に加え、トマト、神奈川県産レモンの果汁を使用しており、ザ・ワーフハウス名物「横浜ナポリタン」や肉料理とも絶妙にマッチします。
◆ネーミングの由来
みずみずしいトマトの色合いと、山下公園から望む美しい朝焼けの景色を連想し、「SUNRISE PARK ALE(サンライズパークエール)」と命名。
◆ラベルデザイン
店舗で好評を得ているオリジナルラガーに続き、デザイン事務所「14product」が担当。山下公園の象徴的な風景と、朝焼けをイメージした温かみのあるオレンジを基調としたデザインは、手に取るだけでこの場所の空気感が感じられます。
【商品概要】
商品名称:SUNRISE PARK ALE(サンライズパークエール)<発泡酒/アルコール分5%>
販売価格:生ビール Mサイズ 1,100円 / Lサイズ 1,500円、瓶:各800円 ※すべて税込
販売店舗:ザ・ワーフハウス 山下公園、厩の食卓(※生ビールの販売のみ)
<お問い合わせ>
THE WHARF HOUSE YAMASHITA KOEN TEL: 045-228-7737
詳細/リンク

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