横浜にツタンカーメンがやってきた!古代エジプトの世界を体感「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」

みなとみらいエリア

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ついに横浜に上陸!古代エジプトの世界を体感「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」
ついに横浜に上陸!古代エジプトの世界を体感「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」

横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」を開催しています。

世界で最も有名な王の一人であるツタンカーメンの謎に迫る体感型展覧会。世界に3セットしか存在しない130点余りのスーパーレプリカや、完全再現されたツタンカーメン王墓、没入感の味わえるプロジェクションなど、古代エジプトの世界を体感できる展示が盛りだくさん。

今もなお多くの謎に包まれているツタンカーメンの正体に迫り、彼の短い生涯に思いを馳せてみませんか。
さぁ遥か3,300年前のエジプトに横浜みなとみらいから探検家になったつもりでワープしてみましょう!

2025.11.19追記 2025年12月25日(木)までの期間限定開催でしたが、好評につき、常設の展覧会に変更となりました
2026.4.14追記 2026年3月14日(土)に展示内容が一部リニューアルされたのを機に、目次の★印部分を追記しました

◆没入体験!ツタンカーメンやエジプト古代文明について知る

MYSTERY OF TUTANKHAMENのゲートを潜り、ピラミッドを超えるとさぁ冒険の始まり!といきたいところですが、正直ツタンカーメンの名前を知っているだけで詳しくわからない、エジプト文明について昔学校で習ったことはあるけど…、という方も安心。

古代エジプトの神々についての解説
古代エジプトの神々についての解説
黄金のマスクを徹底解剖
黄金のマスクを徹底解剖

1階入場ゲート前のブースでは、エジプト古代の神々やツタンカーメンの黄金のマスクについてなど、予備知識を写真やイラストで分かりやすく解説しています。

また、ミニシアターでは、同展覧会を監修された名古屋大学高等研究院 河江 肖剰(カワエ ユキノリ) 准教授による動画も放映されており、大人も子供も楽しく学べます。
そして入場ゲート前には、カイロ・エジプト博物館に展示されているツタンカーメンの黄金のマスクの本物からスキャンした3Dデジタルクローンも。
これから始まる冒険へワクワクと期待感が高まります!

◆130点を超える実物大「スーパーレプリカ」目の前で3300年前の至宝を調査!

130点を超える実物大「スーパーレプリカ」目の前で3300年前の至宝を調査!
130点を超える実物大「スーパーレプリカ」目の前で3300年前の至宝を調査!

会場はMYSTERY 1(ミステリー1)からMYSTERY 7(ミステリー7)までの7部で構成されており、古代エジプトの死生観とミイラ、ツタンカーメンの日常、ツタンカーメンのマスクなどと順を追って謎に迫ります。

「アヌビス神像付厨子」
「アヌビス神像付厨子」
「MYSTERY 1 古代エジプトの死生観とミイラの章 展示」
「MYSTERY 1 古代エジプトの死生観とミイラの章 展示」

会場には、約130点を超える実物大のスーパーレプリカを展示。限りなく本物に近づけて精巧に再現された展示は私たちを3,300年前のエジプトに誘います。

「第1の人型棺」
「第1の人型棺」
「黄金のマスク」
「黄金のマスク」

博物館のようにガラス越しに眺めるのではなく、ツタンカーメンの棺もツタンカーメンの黄金のマスクも顔を近づけて細部まで見ることができます。(豆知識:実はツタンカーメンの黄金マスクは、少し白みがかかっており、真相はわからないが理由があると考えられています。ツタンカーメンの子どもっぽさを反映しているのか、太陽神・アテン教が関係しているのか、色々な説が唱えられているとのこと。ぜひ調査してみてください)

「ツタンカーメンの日常の章の展示」
「ツタンカーメンの日常の章の展示」

また圧巻なのが、「ツタンカーメンの日常の章の展示」。エジプトのミニア大学美術学部彫刻科の教授が率いるプロフェッショナルな彫金師、彫刻家などによってリアルに再現された「黄金の玉座」などのセットを含む本展示の全ての展示物(スーパーレプリカ)は世界に3セットのみ。

 

「黄金の玉座」
「黄金の玉座」

ツタンカーメンが過ごした日々を追体験している気分になります。

大型のプロジェクション映像も上映
大型のプロジェクション映像も上映

展示のほかにも大型のプロジェクション映像や「リング」「DEATH NOTE」などの劇場版楽曲を担当した川井憲次氏による展覧会オリジナル楽曲「ツタンカーメンのテーマ」が流れるなど、没入感を高める演出が盛りだくさんです!

◆エジプト・ルクソール「王家の谷」ツタンカーメンの王墓に潜入!

「TOMB OF TUT ANKH AMUN NO:62」(ツタンカーメンの墓 62号墓)
「TOMB OF TUT ANKH AMUN NO:62」(ツタンカーメンの墓 62号墓)

さて、クライマックスはツタンカーメンの王墓に潜入です。

「MYSTERY 7 ツタンカーメン王墓の章の展示」
「MYSTERY 7 ツタンカーメン王墓の章の展示」
「アフィネト冠を被ったツタンカーメン王のカー像(通称「番人の像」)」
「アフィネト冠を被ったツタンカーメン王のカー像(通称「番人の像」)」

実際に現地に研究に行かれたこともある名古屋大学高等研究院 河江准教授によると、壁の質感から緻密に再現されてる!とのこと。ツタンカーメン王の墓が発見されたおおよそ100年当時の雰囲気を味わうことができます。
ツタンカーメンのミイラが運ばれている様子や、後継者を描いているなど、他の王の墓には描かれていないような壁画がツタンカーメンの王墓には描かれているそう。
その謎もぜひ解き明かしてみてください。
(豆知識:壁画の人物の頭に巻かれた白いはちまきは現在の喪章のようなものらしい。)

写真:©WORLD SCAN PROJECT  ©ツタンカーメン・ミュージアム

★【新エリア公開】ツタンカーメン王墓“発見の瞬間”を完全再現!

《2026/4追記》
同展では、2026年3月14日(土)に展示内容が一部リニューアルされ、体験型のコンテンツがさらに充実しました。
なかでも最大の見どころは、考古学者ハワード・カーターが、ツタンカーメン王墓を発見した「1922年11月26日」の歴史的瞬間を再現した新コーナーです。

カーターが壁に開けた小さなのぞき穴から、蝋燭の灯りだけを頼りに王墓内部を覗き込んだ場面を忠実に再現。高精度の3Dデータと空間演出により、現地でも立ち入ることのできない玄室の内部を追体験できます。

※玄室(げんしつ)とは、ファラオ(王)のミイラや石棺、副葬品を納めるために設けられた、ピラミッド内部の中心的な埋葬室です。複雑な通路の奥深くに造られ、盗掘を防ぐための工夫が随所に施されている点も特徴です。

ハワード・カーターがツタンカーメン王墓を発見した歴史的瞬間を再現した新コーナーは見逃せません
ハワード・カーターがツタンカーメン王墓を発見した歴史的瞬間を再現した新コーナーは見逃せません
ツタンカーメン王墓は、考古学者カーターと出資者カーナヴォン卿との奇跡的な出会いによって発掘されました
ツタンカーメン王墓は、考古学者カーターと出資者カーナヴォン卿との奇跡的な出会いによって発掘されました

のぞき穴の向こうに闇から浮かび上がる黄金の装飾は圧巻で、まるで発掘現場に立ち会っているかのような没入感が味わえます。
暗闇に満ちる緊張感、封印が解かれる瞬間の高揚、そして副葬品の輝き。カーターと同じ視点で歴史的発見を追体験できる必見の展示です。

カーターになった気分でのぞき穴を覗いてみましょう
カーターになった気分でのぞき穴を覗いてみましょう
ロウソクの灯りで初めて王墓内部を覗き込んだ「1922年11月26日」の瞬間が再現されています
ロウソクの灯りで初めて王墓内部を覗き込んだ「1922年11月26日」の瞬間が再現されています

さらに今回のリニューアルでは“香り”の演出もパワーアップされ、フランキンセンス(乳香)、ミルラ(没薬)、ロータス(蓮)など古代エジプトを象徴する香りがエリアごとに漂い、約3000年前の世界を五感で感じられます。

また、サインやキャプションもリニューアルされ、ツタンカーメンの生涯を描くイマーシブ映像の最後には英語ナレーションも追加。幅広い来館者が古代エジプトの魅力により触れられる内容へと進化。歴史の扉が開く瞬間を体感できる特別な展示になっています。

約3000年前の世界を香りでも体感できます
約3000年前の世界を香りでも体感できます

★古代の謎に迫る① 「ツタンカーメン王墓」“隠し部屋”のミステリー

《2026/4追記》
同展では、ツタンカーメン王墓の玄室を実物大で完全再現しています。
壁画の傷や、乾ききる前の塗料が原因で発生したカビやシミまで細部にわたり再現されており、1922年の発見当時の空気をそのまま体感できる仕上がりです。
壁や天井に広がる“カビ”までも精巧に表現されているため、まるで本物の王墓に足を踏み入れたかのような臨場感が味わえます。

実際の王墓では、壁画の漆が乾く前に封印されたため、発見時すでにカビが広がっていたとされています。進行方向正面上部右側の壁に特に多くカビが見られ、その奥には“隠し部屋”の存在がささやかれています。そこに、古代エジプトで最も謎めいた人物のひとり、義母ネフェルティティが眠っている可能性があると言われています。
しかし、発掘許可が下りておらず、真相は今も明らかになっていません。

現地エジプトでは玄室に降りることも、王墓の背面を見ることもできないため、この再現展示は非常に貴重な体験となっています。古代の謎に思いを馳せながら、当時の空気をぜひ感じ取ってみてください。

本場エジプトでは玄室に降りることはできないため、王墓の背面は、ここでしか見られない貴重な体験です
本場エジプトでは玄室に降りることはできないため、王墓の背面は、ここでしか見られない貴重な体験です
カビは進行方向正面上部右側の壁に特に多く見られ、その奥に“隠し部屋”の存在が!?
カビは進行方向正面上部右側の壁に特に多く見られ、その奥に“隠し部屋”の存在が!?

★古代の謎に迫る② ツタンカーメンの棺に秘められたミステリー

《2026/4追記》
既存の「棺のスーパーレプリカ」展示エリアでは、ツタンカーメンのミイラを収めていた「4つの厨子」と「3つの人型棺」、さらに最外層の石棺までを含む“8重の入れ子構造”が精巧に再現されています。
大小さまざまな棺が重ねられていた様子は、まるでマトリョーシカのようで、その構造の複雑さが一目でわかります。

ツタンカーメンの遺体は黄金のマスクをまとい、4基の厨子と3つの棺、そして石棺に守られていました。最も内側の小型の人型棺は純金製で、その重さは110キロにも及びます。
こうした豪華な副葬品が並ぶ一方で、玄室へ続く通路や前室は非常に狭く、これほど巨大で重量のある厨子をどのように運び込んだのかは大きな謎のひとつです。

ミステリーに思いを馳せながら、鑑賞してみてください。ヒントは、厨子の角にある切れ目です。

※古代エジプトで使われた厨子(ずし)とは、ツタンカーメン王墓をはじめとする王族の埋葬施設で見つかる、金箔を施した木製の箱型構造物のこと。棺やカノポス(内臓を収めた壺)を守るために作られたもので、王の遺体や魂を神聖に保護する役割があります。

ツタンカーメンのミイラを収めていた8重の入れ子構造が精巧に再現されています
ツタンカーメンのミイラを収めていた8重の入れ子構造が精巧に再現されています
こんなに大きな厨子をどのように玄室へ運び込んだのか?大きな謎のひとつです
こんなに大きな厨子をどのように玄室へ運び込んだのか?大きな謎のひとつです

★エジプトでも見られない! ツタンカーメン黄金のマスクの秘密

《2026/4追記》
ツタンカーメン王の黄金マスクは、19歳でこの世を去った王の姿を最もよく伝えるものとして知られています。正面の美しい表情が有名ですが、実は背面にはヒエログリフが刻まれており、そこには死者を再生へ導き、神々の守護を受けるための「死者の書」の一節が記されています。黄金の輝きの裏側に、王を永遠へと導く祈りが込められているのです。

同展では、この黄金マスクの“普段は目にすることのできない裏側”までじっくり鑑賞できます。360度どこからでも観察できるため、背面のヒエログリフや内側の繊細な装飾まで細部を確認できます。
1925年に発見された本物はカイロのエジプト考古学博物館に収蔵されており、現地でも背面を見ることはできないため、非常に貴重な体験となっています。
黄金マスクに秘められた物語と職人技の細やかさを、ぜひ会場で味わってみてください。

※ヒエログリフとは、古代エジプトの象形文字のことです。神殿や墓、石碑など、さまざまな場所に刻まれました。文字には“記すことで力が宿る”と考えられており、神への祈りの言葉や、亡くなった人への供物を書き記すことで、それが本当に実現すると信じられていました。

360度どこからでもよく観察できます
360度どこからでもよく観察できます
カイロのエジプト考古学博物館では見ることのできない、背面に刻まれているヒエログリフもよく見えます
カイロのエジプト考古学博物館では見ることのできない、背面に刻まれているヒエログリフもよく見えます

★夜の探検&ペットと楽しむ&展示に触れる ユニーク企画が満載

《2026/4追記》
同展では、不定期で魅力的なイベントを開催しています。なかでも人気の企画をご紹介するので、開催のタイミングなど詳細は公式サイトを要チェックしてください。

☆予約困難の人気企画「ナイトミュージアム」

人気企画の筆頭は「ナイトミュージアム」です。
夜のミュージアムを舞台に行われる特別イベントで、参加者はランタンを手に暗い館内を探検し、各所に散りばめられた“7つの謎”に挑む体験型ミステリーとなっています。

これまでの開催では、チケットが毎回即日完売するほどの人気ぶり。
光と闇に包まれた特別な空間で、昼間とは異なるスリルと発見を味わえる企画です。

提供画像:ツタンカーメン・ミュージアム
提供画像:ツタンカーメン・ミュージアム

URL

【横浜観光情報】ナイトミュージアム

☆愛犬家・愛猫家に朗報!ペット同伴OK「ツタン“ワン”メンデー/ニャーメンデー」

一般的に博物館でペット同伴が認められることは極稀で、ペットと一緒に展示を楽しめる機会は非常に貴重です。そんな中、愛犬家・愛猫家に朗報な同企画。通常はペット同伴不可の同展で、この日だけは条件付きでペットと一緒に鑑賞できます。

パステト(猫)やアヌビス(犬)をテーマにした限定グッズの展示、ペット用コスプレアイテムの貸し出し、イベント限定グッズの販売など、愛犬家・愛猫家に嬉しいコンテンツが満載です。

フォトチケットを購入すると、指定スポットでケージやカートからペットを出して撮影することも可能。
古代エジプトの“動物の神々”の世界を、愛犬・愛猫と一緒に体験できる特別なイベントです。

提供画像:ツタンカーメン・ミュージアム
提供画像:ツタンカーメン・ミュージアム

URL

【横浜観光情報】ツタン“ワン”メンデー/ニャーメンデー

☆毎週木曜日開催 展示に “触れる”ガイドツアー

同展では、展示物に“触れられる”特別なガイドツアーを実施しています。毎週木曜日には、我妻館長またはスタッフが案内役となり、展示の背景や見どころをわかりやすく解説します。

最大の特徴は、展示物を手で触れられる点です。質感や重みを直接感じながら学べる体験は、従来の博物館ではなかなか味わえない貴重なものです。目で見るだけでなく、手で触れることで、古代の息づかいをより深く実感できます。

提供画像:ツタンカーメン・ミュージアム
提供画像:ツタンカーメン・ミュージアム

◆おまけ: ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)までのアクセス

古代エジプトにワープする前に、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)の最寄り駅「みなとみらい線 新高島駅」から会場までの道順をご案内します。

みなとみらい線新高島駅2番出口
みなとみらい線新高島駅2番出口

新高島駅2番出口に出ます。

出口を出ると目の前に京急ミュージアムが見えます
出口を出ると目の前に京急ミュージアムが見えます

京急ミユージアムのかわいいミニ京急電車を背にみなとみらい方面にまっすぐ進みます。

すずかけ通りとみなとみらい大通りが交わる交差点(東急REIホテルが目印)
すずかけ通りとみなとみらい大通りが交わる交差点(東急REIホテルが目印)

Zepp横浜や村田製作所「ムラ―ボ」を通りすぎると、ウェスティンホテルが見える交差点にたどり着きます。

みなとみらい4丁目交差点(ウェスティンホテル横浜が交差点の向こうに見える)
みなとみらい4丁目交差点(ウェスティンホテル横浜が交差点の向こうに見える)

みなとみらい4丁目交差点を渡らず右手に曲がり進むと、ツタンカーメン・ミュージアム「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」の入り口に到着します。

ツタンカーメン・ミュージアム入口
ツタンカーメン・ミュージアム入口

◆まとめ

博物館とは違うアプローチで、本物さながらのスーパーレプリカやセットなどの展示で古代エジプトの世界に没入できる「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」。

会期は来年2025年の12月までと約1年。ひとりでじっくり楽しむのもよし、友人や恋人とのミュージアムデートにも◎。子供も楽しめるしかけや分かりやすい解説もあるので、冬休み、夏休みなどに家族のおでかけ先としてもおすすめです。

是非、古代エジプト文明のロマンを感じ、ツタンカーメン王の生涯と謎を解く冒険家気分ででかけてみてはいかがでしょうか。

「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」概要

〔会 場〕ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)
〔チケット価格〕大人(大学生以上)2,600円、中高生 2,000円、小学生 1,500円、未就学児無料 ※すべて税込み
〔開館時間〕1月 日曜~木曜 11:00~18:00/金曜・土曜 11:00~21:00 ※最終入館は閉館の30分前
〔休館日〕毎週火曜 ※2月以降、休館日、開館時間は変更となる場合があります。最新情報は下記公式サイトをご確認ください。
〔展示データ〕作品点数:約130点/展示面積:約2,600㎡
〔企 画〕角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人角川文化振興財団)
〔監 修〕河江肖剰(名古屋大学高等研究院 准教授)

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【公式】「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン~体感型古代エジプト展~」

うどんの国からやってきて、横浜に住み着いたアラサー女子。
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