ありあけ 横浜開港165周年記念『開港ハーバー 抹茶黒蜜』開港記念日6/2(日)から新発売!
2024年05月29日更新
株式会社ありあけは、横浜開港165周年を記念して、開港記念日の2024年6月2日(日)から、ありあけ直営店・百貨店・駅売店・量販店等のありあけ商品取扱店とありあけECショップにて『開港ハーバー 抹茶黒蜜』を新発売します。(※ありあけ直営店では2024年5月3日(金)から先行発売。)
『開港ハーバー 抹茶黒蜜』は、全国茶審査技術の最高位である茶師十段 酢田恭行氏(宇治茶の老舗京都・放香堂)と共同で開発したオリジナル抹茶「万丈の蒼」で仕上げた自家製抹茶餡の中に栗の甘露煮と抹茶黒蜜を閉じ込め、伝統製法でしっとり焼き上げた逸品です。
◆『開港ハーバー 抹茶黒蜜』商品説明
1859年開港以来、世界に開かれた港町横浜。当時の主な輸出品は、お茶と生糸でした。全国茶審査技術の最高位である、茶師十段 酢田恭行氏と共同で開発した、色鮮やかな蒼みと芳醇な香りが特長のオリジナル抹茶「万丈の蒼」。こちらで仕上げた自家製抹茶餡の中に栗の甘露煮と抹茶黒蜜を閉じ込め、伝統製法でしっとり焼き上げました。
◆開港ハーバーのためのこだわりの抹茶「万丈の蒼」について
「万丈の蒼」専用の茶畑は、宇治茶の主産地である京都府相楽郡南山城村にあります。村の面積の約4分の3が山林で占められ、狭い谷間や急な山間部に豊かな茶園が広がり、お茶栽培に適した気候と土壌条件を兼ね備えた地域です。茶園に棚を建て、黒い遮光資材で被覆し、陽の光を遮る棚がけ被覆栽培を採用。これにより開港ハーバーの素材として最適な最高級抹茶が完成し、焼き上げてもお茶の旨味と蒼みが楽しめます。
◆パッケージイラストについて
パッケージは、船と港町横浜を愛してやまない柳原良平画伯が手掛けた、開港当時の横浜と現代の横浜の情景を描いた作品です。黒船に乗ったペルリ提督と日本の代官が描かれ、開港の瞬間が表現されています。
◆商品概要
〔商品名〕開港ハーバー 抹茶黒蜜
〔価 格〕・単品216円(税込)・5個入り1,080円(税込)・8個入1,728円(税込)
〔発売日〕2024年6月2日(金)※ありあけ直営店先行販売2024年5月3日(金・祝)
〔販売店舗〕ありあけ直営店、駅売店、量販店、百貨店、ありあけオンラインショップ
〔商品名〕横濱ハーバーアソート ダブルマロン&抹茶黒蜜
〔価 格〕・8個入1,728円(税込)・12個入2,592円(税込)
〔発売日〕2024年6月2日(金)
〔販売店舗〕ありあけ直営店、駅売店、量販店、百貨店、ありあけオンラインショップ
<お問い合せ>ありあけ お客様相談室 TEL:0120-421-900 (9:00~17:00、土・日・祝を除く)
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