横浜市電保存館 第13回しでんほーる連続講座「こどもの国線の近現代」

※こちらのイベントは終了しております。

1967(昭和42年)に開通した「こどもの国線」は横浜市の北部、長津田とこどもの国を結ぶ短い単線の鉄道でした。休日は満員になる電車も、平日の昼間はガラガラの1両が緑野を走っていました。それから50年、現在は横浜高速鉄道に移管されて、立派な通勤路線になっています。ここでは、この間の変貌を遂げた路線と車両、沿線風景の変化を観察します。また併せて、その50年よりも前、こどもの国線の有史以前である軍用線時代の姿も回顧してみたいと思います。

日時:
2018年1月20日(土)13:30~15:00
場所:
 市電保存館「しでんほーる」
講師:
 関田 克孝さん(鉄道・都市の歴史、乗り物絵本・TOYの研究家)
参加費:
 入館料のみ
参加人数:
 先着50人
申込み:
 事前に電話受付も可能です。人数に限りがあるため、ご参加いただけない場合がございます。予めご了承ください。

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

横浜市電保存館 第13回しでんほーる連続講座「こどもの国線の近現代」 
実施日 2018/01/20(土)
場 所 横浜市電保存館
エリア その他エリア
URL イベントホームページへ
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

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