【事前申込】日本郵船歴史博物館 講演会車椅子からパラリンピックそして2020年へ

※こちらのイベントは終了しております。

それまで想像しなかった車いすでの生活を強いられるようになった時の率直な思いや、パラアスリートとしての苦悩や喜び、そして、2020年の東京パラリンピック大会を成功させるための取り組みについてお話しします。

日時:2017年3月25日(土) 14:00~15:30
講演者:田口 亜希(日本郵船株式会社)
会場:日本郵船歴史博物館 オリエンテーションルーム
参加費:1,000円(入館料込、各種割引対象外) 参加費の一部は(一社)日本パラリンピアンズ協会に寄付します。
定員:80名
ご予約:日本郵船歴史博物館 045-211-1923

田口 亜希プロフィール:
客船「飛鳥」のパーサーとして働いていた時、病気で車いす生活に。その後、射撃と出会い、アテネ、北京、ロンドンと3大会連続でパラリンピックに出場。現在は日本郵船㈱に勤務しながら、(一社)日本パラリンピアンズ協会の理事として、2020年の東京パラリンピック大会の成功に向けて活躍中。

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

【事前申込】日本郵船歴史博物館 講演会車椅子からパラリンピックそして2020年へ 
実施日 2017/3/25(土)
場 所 日本郵船歴史博物館
エリア 関内・馬車道・伊勢佐木町エリア
URL イベントホームページへ
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

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