横浜開港記念 横浜セントラルタウンフェスティバル“Y159” 山下公園通り地区イベント

※こちらのイベントは終了しております。

9年目を迎えます「横浜開港記念 横浜セントラルタウンフェスティバル“Y159”」横浜開港の歴史を伝える5つの商店街
(馬車道、関内、山下公園通り、横浜中華街、元町・山手)が中心となって、横浜開港200周年に向けて、新たな横浜を
創出し、さらに発展させる開港記念イベント「横浜開港記念 横浜セントラルタウンフェスティバル“Y159”」を開催いたします。

その中のイベント、山下公園通り地区で行われるイベントです。

●インターナショナルフリーマーケットwithよしもと横浜

  【会場】横浜マリンタワー/広場

  【日時】2018年5月26日(土)・5月27日(日)
      ■インターナショナルフリーマーケット 11:00~16:00
      ■よしもと横浜ステージ:出演者/蓮華 13:00~ /15:00~

●スポGOMI

  「ゴミ拾いはスポーツだ!」を合言葉に、全国で注目のスポーツが今年も開催!制限時間内に拾った
  ゴミの量と質でポイントを競う簡単な競技です。ご家族(お子様は3歳以上)、お友達、サークル、
  学校や企業などチーム単位で参加募集です。
  「ゴミ拾い」という「スポーツ」に参加して街をキレイにしよう!

  【会場】横浜マリンタワー周辺

  【日時】2018年5月27日(日)9:00〜12:00 予定


●横浜都市発展記念館 伸びる鉄道、広がる道路~横浜をめぐる交通網

  横浜は幕末の開港以来、日本を代表する港町として発展しました。その都市形成には海の交通はもちろん、
  陸の交通が深く関わってきました。陸上の交通インフラは鉄道と道路に分けられます。近代化とともにま
  ず、鉄道が主役で道路がそれを補完する時代となり、そして現代の社会では鉄道と道路がそれぞれ役割を
  分担するようになっています。この企画展では、鉄道開通、市電の誕生、国鉄・私鉄網の発達、首都圏の
  道路網など、明治から平成までの横浜の交通インフラとそのネットワークのあゆみを紹介します。

  【会場】3階企画展示室

  【開館時間】2018年5月26日(土) 9:30~19:00(入館は18:30まで)*入館料無料
        2018年5月27日(日) 9:30~17:00(入館は16:30まで)*入館料無料
        *横浜ユーラシア文化館はY159の期間中は常設展示のみとなります。

●横浜開港資料館

  金属活字と明治の横浜ー小宮山博史コレクションを中心に幕末開港を契機に様々な西洋の文化や技術が日本に伝わり、
  横浜はその一大普及拠点となりました。今回とりあげる金属活字もその一つです。それまでの木版印刷にくらべ、金
  属活字を使った印刷ははるかに多くの情報を短時間でかつ広範囲に伝えることが可能となりました。いつの時代も情
  報は発展の鍵であり、その伝達手段の革新は画期的な出来事といえますが、その舞台が横浜でした。本展示は活字研
  究家小宮山博史氏のコレクションを中心に、日本の近代化の原動力となった金属活字の誕生から日本への伝播と普及
  の歴史を明らかにします。

  【会場】2階企画展示室

  【開館時間】2018年5月26日(土) 9:30~19:00(入館は18:30まで)*入館料無料
        2018年5月27日(日) 9:30~17:00(入館は16:30まで)*入館料無料

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

横浜開港記念 横浜セントラルタウンフェスティバル“Y159” 山下公園通り地区イベント 
実施日 2018/5/26(土)~5/27(日)
場 所 横浜マリンタワー周辺 横浜開港資料館 横浜都市発展記念館
エリア 元町・山手・中華街・山下公園エリア
URL イベントホームページへ
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

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