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OMO7横浜 by 星野リゾート
最終更新日:2026年08月10日

2026年4月21日に開業したJR関内駅前の街ナカホテル「OMO7横浜」は、 村野藤吾氏設計の横浜市認定歴史的建造物・旧横浜市庁舎行政棟を保存活用したレガシーホテルです。 コンセプトは「気分上々、ハマイズム」。横浜に根付く文化や暮らしに根付いたご近所さんなど、 新旧が融合するこの街の魅力を存分に体験できます。全276室を備え、多様な客室タイプに加え愛犬専用フロアを用意している他、ベーカリーやダイニングなど食の選択肢も豊富。夜にはジャズを中心とした音楽と浜風を楽しむ屋上イベント「気分上々、ハマナイト」を開催し、横浜滞在を彩ります。
| 住所 | 神奈川県横浜市中区港町1丁目1番地1 |
|---|---|
| アクセス | JR根岸線「関内」駅徒歩1分、横浜市営地下鉄ブルーライン「関内」駅徒歩1分、 横浜高速鉄道みなとみらい線「日本大通り」駅徒歩7分 |
| 客室数 | 276室 |
| レストラン情報 | 2階 OMOベーカリー 2階 OMOダイニング(朝食ビュッフェ/夕食アラカルト) |
| 電話番号 | 050-3134-8095 |
| 公式サイト | |
| 備考 | 15:00チェックイン 11:00チェックアウト ※レイトチェックアウトは追加料金で対応可 【付帯設備やサービス】 ・駐車場(街区施設共用) 【ワーケーション・テレワーク環境】 ・客室でWiFi利用可 ・ミーティングルーム・ワークルームのご利用が可能(要予約) |
この施設のアクセシビリティ対応状況は以下の通りです。
アクセシビリティ対応状況
屋外 敷地内の通路
| 全ての通路において段差等がなく、車いすでの移動に不自由がない | |
|---|---|
| 敷地内の通路幅が140cm以上ある | |
| 傾斜路・スロープ 通路の有効幅が140cm以上ある | |
| 案内設備までの経路が、視覚障がい者利用の円滑経路となっている |
駐車場
| 車いす使用者用駐車施設がある |
|---|
案内表示
| 点字や触知図等による施設案内表示がある |
|---|
出入口
| 出入り口の幅が85㎝以上ある | |
|---|---|
| 自動扉または車いす使用者が通過しやすく、扉の前後に高低差はない |
屋内の通路・廊下
| 段差がない、またはスロープ等で段差が解消されている | |
|---|---|
| 通路の有効幅が140㎝ 以上ある |
階段
エスカレーター
| エレベーターがある | |
|---|---|
| エレベーターに点字・音声案内がある | |
| エレベーターのかご・昇降路の出入り口の幅が80cm以上あり、かごの奥行きが135cm以上ある |
トイレ等
| バリアフリートイレ(多機能トイレ)がある | |
|---|---|
| オストメイト対応設備がある | |
| ベビーチェア・ベビーベッドがある | |
| ユニバーサルシート(大人も利用できるおむつ替えベッド)がある |
バリアフリールーム・ユニバーサルルーム
| バリアフリールーム・ユニバーサルルーム 客室数 | - |
|---|---|
| 部屋タイプ | - |
一般客室
| 客室出入り口の幅は80cm以上ある | |
|---|---|
| 浴槽、シャワー、手すり等が適切に配置されている | |
| 浴室は車いすで利用しやすいよう十分な空間が確保されている | |
| 浴室出入り口の幅は80cm以上ある | |
| 浴室のドアは車いす使用者が通過しやすく、前後に高低差はない | |
| トイレ出入り口の幅は80cm以上ある | |
| トイレのドアは車いす使用者が通過しやすく、前後に高低差はない |
飲食物販施設
| 出入り口やフロアに段差がない | |
|---|---|
| テーブルや陳列棚の間の通路が85㎝以上ある(200㎡未満の建築物の場合は80㎝以上) | |
| ふりがなをふった、または写真が掲載されたメニューがある | |
| 車いすのまま席に着けるテーブルがある | |
| アレルギー対応のメニューがある、または対応が可能 | |
| 刻み食、少量等の特別な要望への対応が可能 |
全般的な受入態勢
| 車いすの貸し出しを行っている | |
|---|---|
| 必要に応じ、車いす使用者や視覚障がい者等に対する従業員による介助を行っている | |
| 多言語対応など外国人観光客への対応(対応内容) |
本文はここまでです。
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