認定事業一覧

平成23年度10月認定 (9件) ↑ このページの1番上に戻る
よこはま・インバウンド及び国内観光促進事業

よこはま・インバウンド及び国内観光促進事業

株式会社ドン・キホーテ

ドン・キホーテが導入を進めている外国語対応音声ペンを市内ホテルや観光施設、飲食店などに設置し、外国人観光客の受け入れをサポートします。 接客の際のコミュニケーションだけでなく、災害時の対応も設定されており、安心して観光していただける環境を整備いたします。

「走る男F 駅前バスマラソン・横浜特別編」

株式会社テレビ神奈川

2008年から放送を開始し、日本縦断を成し遂げた走る男=森脇健児が、横浜の見どころを凝縮したコースを走りながら、横浜の魅力を余すところなく紹介する 30分番組。全国10局の地上波テレビとBS局(1局)で延べ110万世帯余りが視聴する人気番組での放送と、番組を二次使用してweb上で一定期間公開して、 情報を発信します。

訪日中国人観光客向けフリーマガジン「GOOD LUCK TRIP日本楽酷遊」を媒体とした横浜プロモーション

レインボーパブリシング株式会社

海外旅行ガイドブックの老舗「地球の歩き方」の発行元:(株)ダイヤモンド・ビッグ社が「地球の歩き方」編集ノウハウを活かし、 本年1月に創刊した訪日中国人観光客向けフリーマガジン「GOOD LUCK TRIP日本楽酷游」。中国からの団体及び個人旅行客をターゲットに年3回刊で10万部/号発行。 旧正月直前の発行号で横浜の魅力を伝える横浜頁を作成し、横浜及び横浜ベースの広域観光情報を発信し、今後リピーターになりうるであろう中国人観光客の横浜への 誘客を図る。

がんばろう横浜with旅行博士

株式会社デイリー・インフォメーション

年間35万の訪日実績を出している旅行博士のWEBサイトを起点とし、ネットに関しては最も優れた技術を持つ韓国への「横浜魅力発信」をしていくためには 必須不可欠のブログ攻略。旅行会社ブログと一般人ブログの年間計画による同時多発攻略(B2C、B2B、P2P)は今までのなかった広告とトラベルの融合によるアプローチで 横浜の魅力を存分に発信していく。また異国情緒あふれる街並みの横浜魅力を「海」と「港」をテーマとして発信し、国際観光都市の横浜だからこそできる「横浜MICE」 をMECE専門WEBSITEにてコンサルティングをしていく。

横浜でお散歩パンしよう

横浜エフエム放送株式会社

横浜は散歩コースの宝庫。そんな横浜で、お散歩しながら、街角のパン屋さんに寄り、公園の一角でパンを食べる、そんな新たなライフスタイルを提唱する プロジェクトを、ラジオ放送、イベント連動で約半年間に渡り展開。

OPEN Toilet Project~誰もが安心して観光を楽しめる横浜を目指して~

NPO法人Check、株式会社大川印刷

2009年、10年の横浜観光プロモーションフォーラム認定事業の一環で、横浜観光トイレマップを制作したNPO法人Checkと2010年APECで 食材ピクトグラムを推進した株式会社大川印刷が協働で、横浜への観光客が安心して観光を楽しめるよう、多機能トイレや一般のトイレの情報発信に取り組みます。 高齢者や障害者を含む横浜への観光客に、インターネットサイト「Check a toilet」や店舗入り口のステッカーを通して、トイレを貸し出している情報を発信し、 トイレを気にせず、安心して観光を楽しめるエリアを作り出す事業「OPEN Toilet Project」を実施します。

横浜北部エリア市民参加型シティプロモーション事業

NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ、NPO法人I Loveつづき、港北経済新聞、ヨコハマ経済新聞

横浜の北部エリア(港北区・都筑区・青葉区・緑区など)の魅力を再発見し、このエリアの認知度向上、来訪者の増加のため、ウェブサイトでのロケ地情報の収集と 公開、スマートフォンを利用したロケ地歩きアプリ(まち歩きアプリ)の開発、ロケ地ツアーの開催(修学旅行生向けのツアー含む)を行い、培ったデータを使い 横浜北部エリアにおけるロケーションサービス事業展開を目指す。このエリアは多くのドラマ・映画などのロケ地として使われていることから、この事業ではそのことを 北部エリアの魅力として捉え、活用するための施策を行う。これから立ち上げるWEBサイト「横浜北部ドラマロケ地情報サイト(仮称)」上で、市民を巻き込んだ、 事業を展開。この事業を通して、ロケ地として使用されていた場所が新たな観光地となり、横浜のアピールポイントの一つとなる。

ANAで行く「美の横浜」プロモーション企画~集客を生み出す仕組みづくり~

ANAセールス株式会社

中国、台湾、香港(韓国、東南アジアも視野に欧米へも推進していく)からの個人旅行者を横浜に誘導するため、横浜の美にまつわる観光素材、宿泊素材を掘り起し、 主に当社フライトを中心に組み合わせた専用コンテンツを作成し、各国の現地旅行会社に素材及びはユニットを提供し、商品造成に繋げる。当コンテンツを通して、 横浜市内の観光施設や宿泊施設との関係性を強化し、横浜エリア全体へのインバウンドの取り込みに貢献する。

スポーツツーリズム「ウオーキングの街 よこはま」実現に向けた事業

株式会社JTB法人東京

「地域振興」をキーワードに「ウォーキングのメッカ(セイチ)よこはま」として定着させることが狙いの事業です。地元の企業や観光施設と連携して、 新たなウォーキングイベントを実施することで、横浜の着地型旅行が体験できます。

平成23年度7月認定 (13件) ↑ このページの1番上に戻る

横浜・東京・箱根4日間

株式会社ハナツアージャパン

昨年より羽田空港で運営するハナツアー専用カウンターを利用し、自由観光者向けに横浜をアピール(チラシ配布)する商品。これまでの韓国ソウル出発商品に加え ブサン出発の商品にも拡大し、訪日客の増加を計画する企画。

港のヨコハマSPECTACLE GUIDE&TOUR

株式会社precog

8月6日から11月6日の3か月にわたり開催される ヨコハマトリエンナーレ2011。その開催に 合わせて、アートイベントを中心に横浜の街を巡る、 東京出発のバスツアーや宿泊パック中心に、アート好きな人を横浜に呼び込む事業。

訪日観光客向けフリーペーパー 「日本達人」の発行・配布

ぴあデジタルコミュニケーションズ株式会社

本年11月から翌年3月までの4か月間、インバウンドフリーペーパー「日本達人」内で、横浜の観光プロモーションページを掲載・紹介し、訪日観光客を横浜へ 誘導、集客を図る企画。「日本達人」は韓国(仁川/釜山)・台湾/台湾松山・香港・北京・上海・大連・広州・天津の10都市発の成田・羽田着の日本航空の便内で 配布し、韓国版30万部、台湾・香港版30万部、および中国大陸版32万部の計92万部を発行、訪日観光客向けの商品。

横浜ARTアプリ

株式会社廣済堂

数多くミュージアムが存在する横浜で、主流になりつつあるスマートフォン対応の「横浜ARTアプリ」を制作発売し、ユーザーに横浜の各施設情報並びに 割引クーポンを提供し、気軽に施設利用をしてもらい、横浜への誘客を促進する商品。

横浜を楽しもう -トレジャー・シティ横浜-

株式会社ファイネックス株式会社日本旅行横浜支店

訪日・在日外国人向け多言語(英語・中国語)フリーペーパーatt.JAPAN内に「横浜トレジャーブック」を綴じ込み、横浜のお得情報(施設・店舗など)を 広範な読者に提供する。また、この「横浜トレジャーブック」を別冊化し、設置ポイントで入手可能なハンドブックとして利用促進を図り、英語・中国語・韓国語の 3言語にて作成。同社の運営するWEB attJAPANにも掲載を行なう企画。

電車で行く横浜観光MAPの配布羽田空港を中心とする多くの旅行者へ向けた横浜都心部への旅客誘致施策

京浜急行電鉄株式会社 横浜高速鉄道株式会社

昨年度作成を行なった【外国人旅行者向け「電車で行く横浜観光MAP」】の改訂増刷の実施。羽田空港や京急沿線から横浜へ外国人向けの旅客誘致を実施する為の 「観光案内MAP」の作成事業。各国の在日外国人モニターが自国民が興味を引くスポットを紹介する企画で、「簡体語(中国語)、韓国語、英語」3言語版の発行。

新横浜エリアのMICE振興

新横浜MICE委員会

新横浜エリアのMICE振興に向け、飲食店情報を中心に、来訪客に 役立つマップを作成し、エリア情報の発信に取り組むとともに、エリア内の施設や交通機関など 24事業者(予定含む)が連携し、新横浜ブランドの構築に取り組む。

横濱山下エリアにおけるMICE振興

横濱山下MICE推進協議会

ホテル・会議施設・観光施設・交通機関と連携し、横濱山下エリア独自の魅力を最大限に活かしたMICE受入体制を整備し、エリアでの利益循環による地域全体の 活性化を目指す事業。エリアの魅力を伝える為のPRパンフレットの作成、広報活動等を展開し、横濱山下エリアならではのおもてなしを実施し、横浜全域への 経済効果の波及も同時に目指す企画。

横浜における着地型回遊施策(誘客パンフレットの作成、まち歩きイベントの実施)

東日本旅客鉄道株式会社 横浜支社営業部

「横浜へ行こう!(仮題)」と銘打ったパンフレットを作成し、横浜の夏のイベント、グルメ、ショッピングスポット、観光施設等を紹介し、横浜の持つ魅力を広く 周知し、街をゆっくりと歩きながら楽しんで頂く取組み。パンフレットにはクーポンを添付し、スタジオジブリ映画「コクリコ坂から」と横浜市が連携し様々な プロモーションを企画することを受け、関内、山手エリアを中心としたウォーキングイベントを、「駅からハイキング」のコースとしてラインアップし、 横浜のまち歩きを楽しむ企画。

横浜専用WEBコンテンツ

ANAセールス株式会社

集客力の高い航空会社のサイトで、市内観光施設との相互リンクにより、誘導を強化する、横浜の専用WEBコンテンツを展開する事業。港町横浜を全国に訴求する ことで、横浜エリア全体の活性化に貢献します。

楽天トラベルWEB内での横浜特集

楽天トラベル株式会社

海・港をテーマに、エリアの観光スポット、グルメ、ショッピング、遊び場所をツアーコースにし紹介したガイドブック・案内マップの発行を行ない、旅行者 (宿泊者)が宿泊後に楽しめる場所を紹介し、海・港=横浜市のイメージPRを確立し、横浜市のツーリズム産業を活性化させるプロモーションを行なう事業。 インターネットや雑誌での横浜特集も企画。

スタジオジブリ映画「コクリコ坂から」の舞台である横浜のオリジナルキャンペーン

JTB法人東京 法人営業横浜支店

スタジオジブリの最新作である、『コクリコ坂から』の舞台である横浜の新しい観光素材として、映画とのタイアップを希望する各市内の業者・団体と連携し、 情報発信から予約、実施までの集約と運営を行なう企画。

コクリコ坂から×KDDIキャンペーン@横浜

KDDI株式会社 株式会社博報堂

1963年の横浜が舞台の、スタジオジブリ最新作「コクリコ坂から」が7月16日から公開されます。これを機に、スタジオジブリ、KDDIがタイアップ企画として、 ガイドマップの配布やスタンプラリーの実施のほか、様々な集客イベントを横浜で展開する事業。

平成23年度5月認定 特別枠『観光事業喚起認定事業』 (4件) ↑ このページの1番上に戻る

着地型旅行で横浜を"深発見"する「横浜'新'体感ツーリズム」

株式会社JTB法人東京

横浜に眠っている観光の素材や資源を、体験やテーマをキーワードにした着地型旅行商品に仕立て直し、広くプロモーションを行います。横浜ファンを増やし、 また来ていただけるための仕掛けを凝らし、「地らしさ」あふれる観光資源に、新しい魅力を付加して、地域ブランドの育成にも貢献します。

横浜ベイスターズ応援企画 「PLAY for NIPPON」

株式会社横浜ベイスターズ

ベイスターズ戦に来場したお客様を対象に、飲食店や市内観光関連施設でお得な割引・特典サービスが受けられる企画です。チャリティに参加しながら、 優勝・クライマックスシリーズ進出へ向け、横浜を盛り上げていきます。

横浜の夜を盛り上げる「Yokohama Cocktail-150(バー150)」

アサヒビール株式会社 横浜統括支社

日本で初めてのバーが横浜に誕生して昨年で150周年を迎えました。それを記念して誕生。オリジナルカクテルを通じて、BARやカクテルなど、 横浜発祥の洋酒文化の魅力を発信。BARマップの作成やWEBで横浜のBARを全国に紹介していきます。

横浜から日本を元気に「パワーアップ横浜キャンペーン」

パワーアップ横浜キャンペーン実行委員会

横浜市に在住・在勤の方を対象に、市内宿泊施設・観光施設でお得な割引・特典が受けられる特別企画です。ご利用の際に住所または勤務先を確認できるもの (運転免許書・保険証・社員証など)をご提示いただくだけで利用できます。
実施期間 平成23年5月6日(金)~6月30日(木)

平成23年度4月認定 (10件) ↑ このページの1番上に戻る

横浜の観光イメージ戦略「恋する横浜」ツアー♪

株式会社JTB首都圏法人営業横浜支店

「男女交流」の要素を加えた横浜市内周遊ツアーの商品化。 「恋」というキーワードを横浜のイメージとして確立することで、20代~40代の若い世代の「新たな旅行需要喚起」や「シニア世代になってからの再訪」を目指す。 これまでのツアーには乏しかった農業体験や調理体験など横浜の隠れた観光資源を開拓・活用し、同世代の男女がにぎやかに交流することで、楽しみながら 「横浜のデートスポット」への関心を高めていく。

中国人観光客向け「横浜グルメ推薦&美食家認定企画」

株式会社角川マーケティング 横浜オフィス

富裕層中国人向け観光情報サイト『日本通』にて、横浜のグルメ特集を展開。店舗に中国人観光客を誘客し日本の食体験の感動を伝える。また、実際に来店した方に 対して「横浜グルメ 美食家認定証」を発行、旅の思い出にしていただくとともに、家族や友人などへの有効な口コミツールとして活用する。

横浜おもてなしガイド『HAMAP2011』

社団法人横浜青年会議所 サマーコンファレンス運営委員会

日本語/英語併記のガイドブック『HAMAP2011』を作成し、横浜で開催される国際会議等で配布する。ガイドブックと合わせてWEBとモバイルでも展開、横浜を世界に プロモーションする。社団法人横浜青年会議所のネットワークを活用した、地元の人ならではの情報を発信することで、横浜の集客力を高める。

「My Town 金沢八景」

関東学院大学 伊藤玄二郎ゼミナール

金沢区に通学する大学生が企画・編集・制作する地域情報誌「My Town金沢八景」の発行。 学生ならではの視点で、金沢八景周辺地域を紹介し、読者を横浜・金沢へと誘客する。横浜市内の書店を中心に販売するとともに、 大学の広報媒体としても活用することで、オープンキャンパスや学園祭などで訪れる受験生や大学関係者の周遊性を高める。

Yokohama Seasider Magazine

株式会社Bright Wave Media

横浜の街や文化、イベントを紹介する日英併記のフリー・マガジン「横浜シーサイダーマガジン」の発行。 バイリンガル情報誌という特徴を生かし、横浜市内の美術館やギャラリーの情報を英語でも提供し、外国人訪問者数の増加を目指すとともに、 横浜のアート・カルチャーを活性化させ、集客増を図る。

「横浜夢回廊」プロジェクト

山陽印刷株式会社

横浜在住の中国人留学生による中国語での横浜観光情報番組をインターネット上でライブ配信する。 中国人の嗜好、ニーズに即した観光情報を中国国内にいる旅行予定者に対し直接PR、早期アプローチによる誘客を図る。 同時に、ソーシャルメディアを活用したバイラルプロモーション、iphone等スマートフォンからの視聴対応、電子パンフレットのDL配布などを連動させ、 WEBのインタラクティブ性を活かした総合的なプロモーションを展開し、横浜への来訪を促す。

着地型旅行で横浜を"深発見"する「よこはま体験旅倶楽部」

横浜体験旅倶楽部

横浜へ訪れる国内観光客や、横浜市在住・在勤者にむけて、横浜に顕在化・潜在化している観光素材を体験やテーマをキーワードにした着地型旅行を広く プロモーションを行う。"横浜ニューツーリズム"を、パンフレット媒体・WEBを通じて広範囲に認知させるとともに、メディア・口コミを通じて増客をはかり 地域経済の貢献と、交流を通じた賑わい、ならびに横浜ファンを増やすことによる横浜再来訪を促し、地域らしさに基づいた資産を精神的な価値に転換し地域ブランドの 育成をはかることを目的とする。

横浜フランス月間 2011

横浜日仏学院

日本で唯一のフランスの祭典である「横浜フランス月間」の開催。今年は特に、横浜のウォーターフロントなどをイベント会場に設定し、横浜の街の美しさを 横浜内外にアピールするほか、ファミリーで参加できるイベント、またダンスプログラムの充実を図り、昨年以上にメディアの有効活用にも力を入れ、 横浜における本イベントのさらなる認知度の向上を目指す。

横浜セントラルタウンフェスティバル「Y152」

横浜セントラルタウンフェスティバル実行委員会

昨年の「Y151」に引き続き、馬車道、関内、山下公園通り、横浜中華街、元町、山手の6つのエリアが共同で実行委員会を立ち上げ、「Y152」と称して 6月にフェスティバルを開催し、横浜市内外からの多くの集客を目指す。横浜商業エリア全体の更なる活性化に寄与するのみならず、県内はもちろん、 他都道府県からの観光客の誘致を目的にイベントを多数開催する。

横浜ジェリービーンズ倶楽部

横浜信用金庫

地域情報誌「横浜ルネサンス」を発行し、横浜の情報を広く発信、誘客の拡大をはかる。またコンサートを開催し、 横浜へミュージシャンのファンを誘致する。

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