三溪園 創設者・原三溪の旧宅「鶴翔閣」を公開

【実施日】2017/8/11(金・祝)~8/16(水)
横浜市指定有形文化財 鶴翔閣は明治35(1902)年、園の創設者・原三溪が家族とともに暮らす住まいとして建て、三溪園造成の際の足がかりともなった建物です。のべ床面積約950平方メートルを誇る内部には、横山大観など三溪が支援した画家たちが滞在し制作を行った部屋なども残されています。建物の一画では、日替わりの体験やワークショップも予定しています。あわせてお楽しみください。

《鶴翔閣公開ワークショップ》
◇「お抹茶を点ててみよう」
◇「紋切り遊び」
◇「瓦の拓本をとってみよう」

詳しくは下記URLをご覧ください。