帆船日本丸 満船飾&総帆展帆

【実施日】2017/7/17(月・祝)
「総帆展帆」は、帆船日本丸が最も美しく見える、29枚すべての帆をひろげる日です。日本丸が帆走する優雅な姿は「太平洋の白鳥」と呼ばれていました。また、船首から各マストの頂を通って船尾まで国際信号旗を掲揚する「満船飾」も同日に行います。

■満船飾(まんせんしょく)
船でお祝いのときに国際信号旗(船の通信に使用する旗)を掲揚することをいいます。日本丸では、船首から各マストの頂を通して、船尾まで綴っています。
■総帆展帆(そうはんてんぱん)
帆船日本丸が最も美しく見える、29枚すべての帆をひろげる日です。この作業はボランティアの方々の協力を得て行われています。

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