募集概要

第17代 横浜観光親善大使募集

横浜観光親善大使募集
公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューローでは、「第17代 横浜観光親善大使」の募集を2018年12月19日より2019年1月17日まで実施します。「横浜観光親善大使」は市民の代表として、メディアでの情報発信、市内外の各種イベントへの参加などを通じて、横浜の魅力を伝えるプロモーション活動を行います。世界に繋がる港横浜!観光・MICE都市横浜のシティセールスを、特技や個性を活かして発信できる、横浜が大好きな方を募集します。たくさんのご応募お待ちしています。
募集概要

●募集概要

このような方を募集します (1)横浜市民の代表として、シティセールスができる人
(2)人前でのプレゼンテーション、司会等ができる人
(3)英語ほか外国語に堪能、もしくは横浜PRに活かせる特技を持つ人
(4)性別・国籍を問わず、横浜が大好きな人
募集人数 若干名
募集期間 2018年12月19日(水)~ 2019年1月17日(木)必着
二次選考会 2019年2月16日(土)
※一次選考通過者へ直接連絡
任期 2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火)
賞金・副賞 賞金3万円・ホテル宿泊券、食事券など
応募方法 応募用紙に必要事項を記入のうえ、郵送または直接事務局へ持参してください。
応募用紙は、下記のPDFファイルから入手できます。プリントアウト(白黒可)して
ご応募ください。一次通過者には後日、二次選考会のご案内をお送りします。
  募集パンフレット&応募用紙
応募資格 (1)性別・国籍を問わず、年齢18歳以上の人(2019年4月1日時点、ただし高校生は除く)
(2)2019年1月1日以前から横浜市内に在住し、住民登録のある人
(3)外国籍の方は日本語での活動が可能であり、就労資格、又は資格外活動許可のある人
(4)年間40回程度(6割が平日)の出動が可能な人、また、宿泊を伴う出張が可能な人
(5)芸能活動を業とせず、メディアやプロダクション等との契約のない人
選考方法 応募用紙(小論文)に基づき、一次選考を行います。選考結果は、2月上旬までに応募者全員
に通知します。一次選考通過者には、二次選考会(面接)のご案内を同封します。
※審査内容に関するお問い合わせは一切お答えできません。
※ご記入いただいた個人情報は、横浜観光親善大使の選考以外の目的には使用しません。
 また、提出書類のご返却はできません。
注意事項 ・横浜観光親善大使に選出されると、任期終了まで他の同種の業務に応募・従事すること
 はできません。
・任期中当財団の許可なくメディアへの出演・取材等に応じることはできません。
・最終選考者は、横浜観光親善大使として活動することに対し、職場・学校の承認を得て
 いただきます。
 2019年3月中に平日3日程度の事前研修会に参加していただきます。
お問合せ・申込み先 (公財)横浜観光コンベンション・ビューロー 横浜観光親善大使係
〒231-0023 横浜市中区山下町2  産業貿易センター1階
TEL 045-221-2111
主催 公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューロー
協賛 ㈱キタムラ、㈱スタージュエリー、㈱近澤レース店、㈱ファンケル、㈱ミハマ商会、
横濱ハイカラきもの館、㈱崎陽軒、㈱ポートサービス、ホテルニューグランド、
YOKOHAMA GOODS 001、ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル、
横浜ベイホテル東急、横浜ロイヤルパークホテル、㈱ロイヤルウイング、
ロイヤルホールヨコハマ、ローズホテル横浜(平成30年度実績)


●平成30年度(第16代)横浜観光親善大使からのメッセージ

榊原 里江(さかきばら りえ)大使

榊原 里江 ①大使の経験で一番おもしろかったもの
「ザよこはまパレード」です。横浜市民と観光客の皆さんから、あたたかな横浜愛とパワーを感じることができました!

②やりがいを感じるとき
国際会議や開港5都市のお祭りへ参加し、外国人や横浜市外の方々から、「横浜にまた行きたい!」と言っていただけたとき。

③応募を考えている人へのメッセージ
横浜の文化・歴史・食など、多方面から横浜の魅力を学び、再発見でき、国内外へ発信する機会をいただき、かけがえのない経験となりました!横浜に暮らし、横浜を愛する方に、横浜観光親善大使のバトンを引き継いでいただけたらうれしいです!

本行 慶子(ほんぎょう けいこ)大使

本行 慶子 ①大使の経験で一番おもしろかったもの
初入港船のセレモニーに参加したことです。私は3度経験させていただきました。客船に乗るのも初めてでしたし、どの客船も雰囲気の異なる船だったので、セレモニーの度に圧倒されていました。“横浜と世界が繋がっている”と誇りに思い、これからも多くの方に訪れていただきたいと感じました。

②やりがいを感じるとき
取材の際に、相手の方の笑顔を見られたときです。毎日新聞のコーナーの記事を書くお仕事で、氷川丸の金谷船長からお話を伺う機会がありました。金谷船長が楽しそうに氷川丸の魅力を話されたときに、その話を聞けたことに感動したと同時に、情報を発信する責任も改めて感じました。

③応募を考えている人へのメッセージ
充実した一年間になること間違いなしです!迷っている方はぜひ挑戦してみてく
ださい。さらに横浜を盛り上げていってもらいたいです!!





●過去の活動の様子はこちら

横浜観光親善大使のつぶやき~Yokohama Goodwill Ambassador Official Blog