博士の愛した中国陶磁―美と技の5000年―

※こちらのイベントは終了しております。

早稲田大学會津八一記念博物館開館20周年・横浜ユーラシア文化館開館15周年記念企画!
書家にして歌人、美術史の研究者である會津八一と、東洋史学者であり歴史学を越えて広く人類史をテーマとした江上波夫。二人の博学の士が収集した陶磁器類には、古美術品のコレクターとはまた異なる研究者のまなざしが感じられます。両者の収集品に會津八一記念博物館が収蔵する富岡重憲コレクション(旧富岡美術館収蔵品)の名品を加えて、博士達が愛した中国陶磁の数々から、5000年にわたる陶磁器の変遷を展観しその美と技をご紹介します。

【日 時】2019年1月19日(土)~3月31日(日) 9:30~17:00
     ※3月9日(土)は9:30~19:00
【休館日】毎週月曜日
     ※2月11日(月・祝)は開館し、翌2月12日(火)は休館します。
【会 場】横浜ユーラシア文化館3階企画展示室、2階常設展示室一部
【料 金】一般300円 小中学生150円
     ※3月9日(土)、10日(日)は、開館祭のため観覧無料です。
【主 催】横浜ユーラシア文化館・早稲田大学會津八一記念博物館

<お問合せ>横浜ユーラシア文化館 TEL:045-663-2424

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

博士の愛した中国陶磁―美と技の5000年― 
実施日 2019/1/19(土)~3/31(日)
場 所 横浜ユーラシア文化館
エリア 関内・馬車道・伊勢佐木町エリア
URL イベントホームページへ
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

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