開港前後の横浜 村びとが見た1858~1860

「地元の村に住んでいた村びとが開港前後の横浜をどのように見たのか?」という架空の設定のもと、横浜開港(1859年)前後の2年間(1858~1860年)の横浜の移り変わりを、地図・浮世絵・古文書など貴重な歴史資料から紹介します。

【実 施 日】2019年7月20日(土)~10月27日(日)
【開館時間】9:30~17:00 (入館は16:30まで)
      ※7/26(金)、8/23(金)、10/13(日)は展示室のみ19:00まで開館(入館は18:30まで)
【休 館 日】毎週月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
【会  場】横浜開港資料館 
【入 館 料】一般200円、小中学生100円
      ※毎週土曜日は高校生以下入館無料

<お問合せ>横浜開港資料館 TEL:045-201-2100

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

開港前後の横浜 村びとが見た1858~1860 
実施日 2019/7/20(土)~10/27(日)
場 所 横浜開港資料館
エリア 関内・馬車道・伊勢佐木町エリア
URL イベントホームページへ
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

地図を見る(Google Map)