カメラが撮らえた横浜 -古写真にみる開港場とその周辺-

横浜開港160周年記念の企画展示第2弾として、開港直後から明治初年にかけて横浜へ来た外国人によって撮影された「古写真」により開港場横浜とその周辺の風景を紹介する「カメラが撮らえた横浜 -古写真にみる開港場とその周辺-」を開催します。

初めて横浜の地を訪れた人々が、何に興味を持ち、その土地の風景や人々をどのように感じたのかを、日本人の絵師が描いた絵地図や鳥瞰図等と対比しながら考えます。

【開催期間】2019年4月27日(土)~7月15日(月・祝)
      ※6月4日(火)は展示資料入替のため、本展示はご覧いただけません。
【開館時間】9:30~17:00 (入館は16:30まで)
【会  場】横浜開港資料館 
【 休館日 】毎週月曜日、5月7日(火)
      祝日(4月29日、5月6日、7月15日)は開館
【 入館料 】一般200円、小中学生100円
      ※毎週土曜日、小中高校生は入館無料

<お問合せ>横浜開港資料館 TEL 045-201-2100

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

カメラが撮らえた横浜 -古写真にみる開港場とその周辺- 
実施日 2019/4/27(土)~7/15(月・祝)
※休館日、6/4(火)を除く
場 所 横浜開港資料館
エリア 関内・馬車道・伊勢佐木町エリア
URL イベントホームページへ
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

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