帆船日本丸 満船飾&総帆展帆

「総帆展帆」は、帆船日本丸が最も美しく見える、29枚すべての帆をひろげる日です。日本丸が帆走する優雅な姿は「太平洋の白鳥」と呼ばれていました。また、船首から各マストの頂を通って船尾まで国際信号旗を掲揚する「満船飾」も同日に行います。

■満船飾(まんせんしょく)
船でお祝いのときに国際信号旗(船の通信に使用する旗)を掲揚することをいいます。日本丸では、船首から各マストの頂を通して、船尾まで綴っています。
■総帆展帆(そうはんてんぱん)
帆船日本丸が最も美しく見える、29枚すべての帆をひろげる日です。この作業はボランティアの方々の協力を得て行われています。

実施日:2018年9月23日(日)
・展帆(帆をひろげる作業時間):10:30~11:30
・畳帆(帆をたたむ作業時間):15:00~16:00
・船内見学できる時間:9:30~10:00、11:30頃~14:30、16:00頃~17:00(最終入場は16:30)

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

帆船日本丸 満船飾&総帆展帆 
実施日 2018/9/23(日)
場 所 帆船日本丸
エリア みなとみらい21エリア
URL イベントホームページへ
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

Google Map