南極観測60年―定点観測者としての通信社―

ニュースパークは企画展「南極観測60年―定点観測者としての通信社―」を開催します。

長らく人類の進入を拒み続けてきた南極大陸――。日本が南極観測に乗り出してから60年以上が過ぎ、初代南極観測船「宗谷」が生まれて80年になります。

本展では、東京国際フォーラムで好評を博したシリーズ「定点観測者としての通信社」の写真展から精選した約60点の写真を展示します。厚い氷に覆われ、厳しくも心洗われる極地ならではの風景、そこに生きる動植物の世界、観測船や基地、現代の南極での観測の様子などを紹介します。

【開催期間】2018年10月6日(土)~12月24日(月・休)10:00~17:00(入館は16:30まで)
      ※休館日:月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は次の平日)
【会  場】ニュースパーク
【料  金】通常の入場料で見学できます。
      (一般400円、大学生300円、高校生200円、中学生以下 無料)

<お問合せ>ニュースパーク TEL:045-661-2040

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

南極観測60年―定点観測者としての通信社― 
実施日 2018/10/6(土)~12/24(月・休)
※休館日:月曜日(月曜日が祝日・振替休日の場合は次の平日)
場 所 ニュースパーク(日本新聞博物館)
エリア 関内・馬車道・伊勢佐木町エリア
URL イベントホームページへ
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

地図を見る(Google Map)