「横浜開港記念日」公共施設等の無料開放

※こちらのイベントは終了しております。

6月2日は横浜が開港した記念の日。
これを記念して、次代を担う子どもたちに横浜の歴史や文化に親しんでもらうために、市内の小中学生と高校生を主な対象として次の有料施設を無料開放します。

■小中学生以下が無料となる施設
よこはま動物園ズーラシア、金沢動物園、プール※1(旭・栄・清水ケ丘公園・保土ケ谷・リネツ金沢(浴場除く)・都筑)、各区スポーツセンター(個人利用及びトレーニング室)、横浜銀行アイスアリーナ(滑走料のみ無料)

■高校生以下が無料となる施設
はまぎん こども宇宙科学館※2、三溪園、三菱みなとみらい技術館、山手資料館、大彿次郎記念館※3、横浜人形の家、帆船日本丸・横浜みなと博物館、横浜市電保存館、日本郵船氷川丸、日本郵船歴史博物館、西・中・港南・青葉・戸塚・瀬谷スポーツセンター(個人利用及びトレーニング室)、横浜マリンタワー、横浜ランドマークタワー展望フロア※4、横浜美術館

■大学生以下が無料となる施設
シルク博物館
 
■来館者全員が入館無料となる施設
横浜開港資料館、横浜都市発展記念館、横浜ユーラシア文化館、横浜市歴史博物館、本牧・大黒・磯子海づり施設
※無料で利用できる内容や条件(証明の提示等)は、各施設によって異なります。
詳しくは各施設にお問い合わせください。

※1 オムツがとれていないお子様は、プールに入れません。
※2 宇宙劇場(プラネタリウム)のご鑑賞は別途入場料が必要です。
※3 小中学生は通常も無料です。
※4 大人は500円で入場できます。(通常1,000円)

※イベント内容・スケジュールは直前で変更される場合もあります。詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。

「横浜開港記念日」公共施設等の無料開放 
実施日 2016/6/2(木)
場 所 横浜市内対象施設
エリア その他エリア
URL イベントホームページへ
※詳細は主催者のホームページ等でご確認ください。