1、横浜マリンタワー

横浜開港100周年の記念事業として1961年に建設された横浜のシンボル。
高さ106m、2層の展望フロア、360度の大パノラマから見える夜景は必見!!
2階まで吹き抜けのホールには山下清画伯の壁画やマリンタワーが灯台だった頃に使用されていた灯具が展示、レストランやバーも併設する。

2、山下公園

ベイブリッジや港を行き交う船の眺めがロマンチックな公園。

赤い靴はいてた女の子像やインド水塔、アメリカ・サンディエゴ市寄贈の水の守護神など、海外との豊かな交流を感じさせるモニュメントも多い。

山下公園 山下公園

3、横浜港大さん橋国際客船ターミナル

世界の人々を迎える横浜港の玄関口で、大型外国客船が寄港するターミナル。

屋上広場は天然芝と船の甲板をイメージしたウッドデッキ仕上げで開放的な空間。目の前に広がるみなとみらいの風景を楽しむことができる。

横浜港大さん橋国際客船ターミナル

4、象の鼻パーク/象の鼻テラス

山下公園と赤レンガパークの間にある開放的な公園。開国博Y150マスコットキャラクター「たねまる」を御影石で復元した記念碑もある。
アートスペースを兼ね備えたレストハウス「象の鼻テラス」ではイベントなどの文化プログラムを定期的に開催。テラス内に併設されたテイクアウト形式の「象の鼻カフェ」では地場野菜を使ったメニューも提供している。

5、横浜赤レンガ倉庫/赤レンガパーク

明治/大正の煉瓦造建築が人気の外観はそのままに、がらりと変わってお目見え。1号館はホール、多目的スペース、2号館にはライブレストランとビアレストランの他、飲食・物販店が40軒以上。まわりには木々を配した公園が広がり、のんびり安らぐにもおすすめ。

横浜赤レンガ倉庫/赤レンガパーク 横浜赤レンガ倉庫/赤レンガパーク

6、カップヌードルミュージアムパーク(旧 新港パーク)


みなとみらい地区にあって休日でものんびりできる静かな場所。

「親水護岸」と呼ばれる海岸部分と緩やかな起伏を伴う芝生広場からなる公園で、海に面した開放的な空間と近代的な港の景色が魅力。

カップヌードルミュージアムパーク(旧 新港パーク) カップヌードルミュージアムパーク(旧 新港パーク)

カップヌードルミュージアムパーク(旧 新港パーク)

7、臨港パーク

横浜港を臨む抜群のロケーションが目の前に広がるみなとみらい地区の最大緑地。
広々とした芝生広場、潮入りの池、ゆるやかにカーブする水際線やみなとみらい地区のビル郡を望むベストスポットのアーチ橋、公園内を華やかに飾るオブジェなど、見所満載の憩いのスペース。

臨港パーク

地図


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